不安に寄り添う行政書士 新谷淳一

名前
新谷淳一
会社名
新谷淳一行政書士事務所
キャッチコピー
ほっとするまで、一緒に
一言
本業に集中したい事業者、相続準備をしたい方、離婚で悩む方へ。自身の経験から「困っている人を安心させたい」と活動する行政書士です。初回相談無料。気軽にご連絡ください。

本業に集中できる。だから選ばれる行政書士

「書類作成に時間を取られて、本当にやるべき仕事ができない」

「役所の手続きが複雑で、どこから手をつければいいか分からない」

そんな悩みを抱えていませんか。

私は行政書士として、あなたの時間と労力を守りながら、
通りやすいスムーズな書類作成をサポートします。

特に補助金申請・農地関係・許認可申請・相続関連の分野で、
本業に集中したいあなたの力になります。

提供しているサービス

私が主に対応しているのは、以下の2つの分野です。

1. 役所関係の手続きサポート

  • 補助金申請(事業計画書の作成含む)
  • 農地転用・農地関係の手続き
  • 古物商・酒類販売業などの許認可申請

2. 相続・遺言関連のサポート

  • 遺言書作成
  • 遺産分割協議書作成
  • 任意後見契約・財産管理契約
  • 死後事務委任

補助金申請では、事業計画の書き方一つで採択率が大きく変わります。
専門家として、通りやすい書類を作成することで、あなたの事業の可能性を広げます。

相続関連では、争いのない円満な解決を重視しています。
遺言書があれば防げる揉め事は本当に多いのです。
家族の絆を守りながら、必要な手続きを進めていきます。

他の事務所との3つの違い

寄り添うヒアリングを重視

法律的に必要な情報だけでなく、
あなたの状況や想いを十分に理解するため、
ヒアリングの回数を多めに取っています。

何度もお会いして、顔を合わせて話すことで、
親しみと信頼感が生まれます。

どこにでも伺います

基本的に訪問スタイルで対応しています。

ご自宅でもカフェでも、ご希望の場所に伺います。
わざわざ事務所に来ていただく必要はありません。

適正価格でのご提供

困っている方の悩みを解消したいという想いから、相場よりも安めの価格設定にしています。
あなたに安心していただくことが、私の一番の目的です。

お客様にとってのメリット

時間と手間から解放される

書類の準備
役所とのやり取り
専門的な知識の習得

これらすべてを私が代行することで、あなたは本業に集中できます。

「全部任せるからやってください」

そう言っていただけるのが、私の仕事です。

専門家として的確に対応

何十年も前の契約の問題や、役割を終えた会社の解散など、
複雑な案件も他の専門家と連携しながら解決に導きます。

もし私で対応できない内容であれば、最適な専門家をご紹介します。

安心して任せられる

「ドキドキしながら待っていた許可が下りた」

「長年の懸案が解決してほっとした」

「ありがとうございました」

そう言っていただける瞬間が、私の何よりの喜びです。

こんな方におすすめです

事業を始めたばかりの方・これから法人化を考えている方

個人事業主として動き始めた方、法人化を検討している方には、
必要な許可申請から補助金活用まで、トータルでサポートできます。

事業の成長を一緒に見守らせてください。

高齢の親御さんを持つ50〜60代の方

ご高齢になった、あるいはご家族が高齢となり、相続や後見のことが心配になってきた・・・

そんなあなたに、遺言書作成や任意後見契約などのアドバイスができます。

ご本人でも、ご家族でも、お気軽にご相談ください。

離婚を考えている方

私自身に離婚経験があるため、
離婚に直面した方の精神状態や、離婚後の問題もよく理解しています。

円満な離婚のための協議書作成を通じて、
特にお子さんの幸せを第一に考えたサポートができます。

「先生」ではなく、話しやすい相談相手として

「先生らしくない」とよく言われます。
紹介でご依頼いただくことが多いのは、この話しやすさが理由かもしれません。

行政書士は、弁護士のように「戦う」ことはできません。
だからこそ、私たちは「戦わずに」、依頼主さんを幸せにすることを目指します。

あなたのやりたいことを実現するためのアドバイスをし、
必要な許可を取り、事業や相続がうまくいく手伝いをする。

それが私の役割です。

初回のご相談は無料です。

「誰に頼んでいいか分からない」その不安が、私を動かした

実は私、生まれてからずっと

「自分の居場所はここじゃない」

という感覚を持ち続けてきました。

大学受験に失敗して、心の準備もないまま社会人になり、
20代前半は遅刻ばかりの自堕落な生活。

やり直そうと大学に入り直したものの、学生結婚して子供ができて、卒業できずに中退。
その後も山梨県庁で働きながら、ずっと「次こそ、本当にやりたい仕事を」と考え続けていました。

子供のために、自分がなると決めた

転機は、子供の一人に若干の障害があると分かった時です。

「この子は将来、きっと後見人にお世話になるだろう」

そう思った瞬間、不安が押し寄せてきました。

後見人、保佐人、補助人。
そういう制度があることは知っていても、
弁護士に頼むのか、司法書士なのか、行政書士なのか、全く分かりませんでした。

誰に頼んでいいか分からない。
この不安は、本当に苦しいものです。

だったら、自分がその専門家になればいい。
そう決めた時、初めて「これが自分のやるべきことかもしれない」と思えたんです。

離婚を経験したからこそ、分かること

私には離婚経験があります。
正直、胸を張って「こうやってきました」と言えるような人生ではありません。

でも、離婚に直面した時の精神状態、離婚後に抱える問題。
これは経験した人にしか分からないものです。

特に子供がいる場合、親が喧嘩している姿を見せるより、
円満な方向に進む方がどれだけ子供のためになるか。

それを身をもって知っています。

本当は、離婚協議書の作成を通じて、円満離婚のサポートをもっと多くの方にしたい。

夫婦の3組に1組が離婚する時代です。
困っている方の力になりたいという想いは、今も変わりません。

お客様の「ほっとした」が、私の喜び

行政書士として働き始めて、一番嬉しかったのは、
お客様が「これでほっとしました」と言ってくれる瞬間です。

何十年も前の農地の問題を、お子さんの代でようやく解決できた時。
役目を終えた会社を解散させて、
役員の皆さんが「これで一区切りついたね」と宴会で喜んでくれた時。

長年気になっていたことが終わって、安心した表情を見ると、
「ああ、この仕事をやっていて良かった」と心から思います。

困っている人の悩みを解消したい。
安心してほしい。
それが私の原動力です。

これから実現したい世界

行政書士は、弁護士のように「戦う人」ではありません。
私たちは「戦わずに、依頼主さんを幸せにする」仕事です。

特に相続の場面では、遺言書がないばかりに家族が揉めて、
子供同士の絆が切れてしまうケースを本当に多く見てきました。

事前に準備しておけば防げる揉め事は、たくさんあります。

やりたいことがある事業主さんには、
必要な許可を取って、補助金を活用して、その事業がうまくいく手伝いをしたい。

高齢の親御さんを持つ方には、安心して準備できるようアドバイスしたい。

離婚で悩んでいる方には、円満に進める方法を一緒に考えたい。

まだまだ「先生先生していない」と言われる、
話しやすい行政書士として、あなたの不安に寄り添い続けていきます。

まずは気軽に、お話だけでも聞かせてください

もし今、何か悩みや不安を抱えているのでしたら、

一人で抱え込まず、まずは相談してみませんか?

初回のご相談は無料です

「こんなこと聞いてもいいのかな」
「自分のケースは対応してもらえるかな」

そんな心配はご無用です。

初回のご相談は無料で承ります。
メールでのやり取りも、2〜3回の往復まで無料で対応します。

私が知っていることは出し惜しみしませんし、
もし私の専門外であれば、最適な専門家をご紹介します。

相談したからといって、必ず依頼しなければいけないわけではありません。
まずはあなたのお話を聞かせてください。

何かしらのヒントを差し上げられる自信はあります。

こんな方は、ぜひご連絡ください

事業を始めたばかりの方、これから法人化を考えている方

必要な許可申請、補助金の活用、法人化の準備。
一緒に進めていきましょう。

高齢の親御さんのことが心配な50〜60代の方

遺言書や任意後見契約など、今から準備できることがあります。
親御さんご本人からでも、お子さんからでも構いません。

離婚を考えている方、離婚協議で悩んでいる方

円満な解決のために、一緒に考えましょう。
特にお子さんがいる場合、できるだけ穏やかに進めるお手伝いをします。

ご連絡方法

基本的に、私からあなたのところに伺います。
ご自宅でもカフェでも、お好きな場所で大丈夫です。

ご連絡は、以下のいずれかの方法でお願いします。

  • メールで直接ご連絡      メールアドレス jshinya.os@gmail.com
  • ホームページのお問い合わせフォームから
  • Facebookメッセンジャー

まずは「こんなことで困っています」と、気軽にメッセージをお送りください。
一緒に解決していきましょう。

この記事を書いた人

松永 紘季

松永 紘季あなたを再起動し輝かせるライフコーチ

元海上自衛隊エリート幹部から47歳で一転民間へ。以来、しくじりと学びを延々と続け、1000万円以上自己投資してドブに捨ててきました。しくじりを知り尽くした自分だからこそ人の力になれる。そんなコーチとして、経営者の思いをインタビューで言葉にしています。

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