ツブシが効かないあなたのセカンドキャリア防栄コンサルタント 松永 紘季
- 名前
- 松永 紘季
- キャッチコピー
- 「あなたの失敗、私がすべて代行しました」だからあなたを守れます。
- 一言
- 元自衛官として24年。
民間に出て数え切れない失敗を経験した私だからこそ、
あなたの「言葉にできない悩み」を理解できます。
一緒にセカンドキャリアを成功させましょう。
元自衛官・元公務員のための「セカンドキャリア」成功サポート
民間に出て「こんなはずじゃなかった」と感じていませんか?
私も自衛隊を24年間勤めた後、同じ道を歩んできました。
あなたが今直面している困難を、私はすべて経験しています。
だからこそ、あなたの「言葉にできない悩み」を理解し、
セカンドキャリアを成功に導くサポートができるのです。
こんな悩みを抱えていませんか?
独立・起業したものの、民間の文化が全く違って戸惑っていませんか?
名刺交換のマナー、履歴書の書き方、お客様への笑顔での接し方。
組織の中では当たり前だったことが通用せず、
「自分は何がしたいのか」「何ができるのか」さえ分からなくなる。
多くのコンサルタントが理解できない、あなたの本当の苦しみ
多くのコンサルタントは民間のスキルを教えてくれますが、
あなたが本当に抱えている問題—アイデンティティの混乱、文化ギャップ、言葉にできないもやもや—には触れてくれません。
なぜなら、彼らは公務員や自衛官としての長い年月が生み出す、
あなたの背景を知らないからです。
組織の中で培われた価値観、思考パターン、人間関係の作り方が、いかに民間と違うのか。
それを体験的に理解している人は、ほとんどいないのです。
私だから分かる、あなたの痛み
私は防衛大学校を卒業し、自衛隊幹部自衛官として24年間国を守ってきました。
8年前、子供の不登校をきっかけに退職し、民間企業へ。そして独立起業。
私が経験した失敗の数々
その過程で、私は数え切れないほどの失敗をしました。
- マンション営業で1年間1個も売れず、毎回2〜3時間の説教を受ける日々
- 電話で「お疲れ様です」と言えない
- 笑顔で接客できない
- 名刺交換のやり方も知らない
- 履歴書や職務経歴書を書いたことがない
そんな基本的なことすら分からず、「給料泥棒」「社会不適合者」と言われました。
1年が10年に感じるほどのギャップでした。
失敗が、今のあなたをサポートする力になっています
でも、その失敗の経験こそが、今のあなたをサポートする力になっています。
私は、あなたがこれから直面するであろう問題を、すでに経験しているのです。
あなたの成功を二つの柱で支えます
私のサポートは、メンタル面とビジネス面の両方から、あなたのセカンドキャリアを支えます。
ライフコーチ(メンタル面)
組織の中で型にはめていた個性や本当にやりたいことを、一緒に見つけ出します。
徹底的な自己理解のサポート
- 「自分は何者なのか」を見つめ直す
- 本当は何がしたいのかを明確にする
- 組織の大義ではなく、自分の価値観で生きる
多くの方は、組織の中で
「国を守る」
「会社に貢献する」
といった大義に自分を当てはめてきました。
それはそれでとても意義のある大切なことです。
でもその過程で失われてしまったものもあるのです。
そして、セカンドキャリアでは、あなた自身が何をしたいのかが問われます。
それが何なのか、その探求はセカンドキャリアでの成幸に必要なことなのです。
私は、あなたが本当に大切にしたい価値観、やりがいを感じること、人生で実現したいことを一緒に見つけていきます。
営業代行(ビジネス面)
あなたのサービスを実際に売る営業代行を通じて、経済的な安定をサポート。
包括的なビジネス支援
- 商品・サービスの営業代行
- ビジネスの仕組み作り
- 人脈づくり・ネットワーク構築
- 転ばないための予防線の提供
私自身が営業の失敗を山ほど経験してきたからこそ、あなたには同じ失敗をさせません。
私が先に転んでいるので、あなたは転ばずに進めるのです。
一人で悩まないでください
公務員や自衛官は、組織の中での人間関係がほとんどで、
外へのつながりが少ないままセカンドキャリアに飛び込む方が多いです。
私は、同じ背景を持つ人たちの横のつながりを作り、成功談や失敗談を共有できるコミュニティも作っていきます。
あなたが得られるもの
- 同じ経験をした仲間との出会い
- 他の人の成功・失敗から学ぶ機会
- 詐欺などの危険情報の共有
- 孤独からの解放
あなたは一人じゃない。
一緒に、セカンドキャリアを成功させましょう。
「民間で生きていけるのか」と言われた日から、本当の自分を見つけるまで
8年前、私は自衛隊を退職しました。
24年間、国を守るために全力を尽くしてきた自分が、
突然「次に何をするのか」を決めないまま、組織を離れることになったのです。
「民間で生きていけるのか」
「安定を捨てるなんてもったいない」
「あなたは必ず失敗する」
—そんな言葉が、私の心に突き刺さりました。
自衛隊での24年間、そして突然の退職
私は防衛大学校を卒業し、幹部自衛官として24年間を過ごしました。
「国を守りたい」「国のために力を尽くしたい」
—その想いだけで、まっすぐに走り続けてきました。
子供の不登校がきっかけで
8年前、子供たちが不登校になりました。
当時の妻から「山梨の豊かな自然の中で、フリースクールに通わせてのびのび育てたい。
だから自衛隊を辞めてほしい」と言われたのです。
「あなたはあなたで好きなことをして、それを元にビジネスを組み立てて生活していけばいいのよ」
妻はそう言ってくれましたが、私は次に何をするのかを決めないまま、自衛隊を退職しました。
妻が急いでいたこともあり、準備する時間がなかったのです。
周囲からの言葉が重くのしかかった
自衛隊の中でも、民間に転職した仲間からも、厳しい言葉をもらいました。
「民間で生きていけるのか」
「この安定した環境を捨てるなんてもったいない」
「あなたは必ず失敗する。失敗した時に初めて光が見える」
特に、大企業から独立した人から言われた「必ず失敗する」という言葉は、今思えば忠告だったのでしょう。
でも当時の私には、ただ重く、怖い言葉でした。
民間に出て、初めて気づいた「自分の無力さ」
民間企業に入って、私は初めて自分が「何も知らない」ことに気づきました。
1年間、1個も売れなかったマンション営業
最初の1年間、私はマンションを自衛官の方に営業する仕事をしていました。
でも、1年間で1個も売ることができなかったんです。
営業の天才のような先輩がついてくれて、
「もっと笑顔で」
「お客様にはこう話しなさい」と、一つの商談が失敗するたびに2〜3時間、説教を受けました。
1年が10年に感じるほどのギャップでした。
「お疲れ様です」も言えなかった
ある時、私は電話で「お疲れ様です」と言えないことに気づきました。
自衛隊では使わない言葉だったからです。
電話で要件を言って、終わったらガチャッと切る。
それが普通だと思っていたら、「社会不適合者」と言われました。
名刺交換のやり方も知らない。履歴書や職務経歴書を書いたこともない。
笑顔でお客様と接することができない。自衛隊では、笑って仕事をすることが許されなかったからです。
「給料泥棒」と言われた日
売上が上がらなければ「給料泥棒」と言われる。
自衛隊では、定時に帰ると怒られる組織でしたが、民間では生産性を上げて定時に帰ることが求められる。
文化が、何もかもが違いました。
私は「自分は一体何ができるのか」「何をしたいのか」さえ、分からなくなったんです。
いろんな人の優しさに触れて、見えてきたもの
でも、そんな私を支えてくれる人たちがいました。
失敗するたびに、いろんな方が支援してくれて、優しさに触れる中で、私は少しずつ変わっていきました。
「優秀さをアピールする」から「人と繋がる」へ
自衛隊では、組織の中で自分が優秀だということをアピールすることが大事でした。
でも民間では、それは必要ない。
人と繋がって、お互いにプラスを生み出す関係—それが民間の世界でした。
基本的なことすら、伝わっていない現実
私が痛感したのは、名刺交換や営業の笑顔、履歴書の書き方といった基本的なことが、
これから民間に出ていく人たちに全く伝わっていないという現実でした。
本当は優秀で、国のため社会のために尽くしてきた人たちが、
本当は幸せになってほしい人たちが、私と同じように苦しんでいる。
だから私は、同じ道を歩む人たちをサポートしたい
自分自身が苦しんできたからこそ、
私は同じ道を歩む人たちをサポートする仕事をしていきたいと思うようになりました。
元自衛官、元公務員、大企業で組織の中で生きてきた人たちが、
セカンドキャリアで成功するために。私が先に失敗しているので、あなたは転ばなくて済む。
経済的にも豊かに、やりがいも感じられるセカンドキャリアを、一緒に創っていきましょう。
そして、元公務員や元自衛官として培ってきた能力を、
世の中に発揮できる場を作っていきたい。
それが、私の今の想いです。
一人で悩まないでください。まずは、つながりましょう
もしあなたが、元自衛官・元公務員・大企業出身で、独立・起業したものの
「こんなはずじゃなかった」と感じているなら。
民間の文化ギャップに苦しみ、「自分は何をしたいのか」さえ分からなくなっているなら。
まずは、私につながってください。
あなたは一人じゃない
公務員や自衛官は、組織の中での人間関係がほとんどで、
外へのつながりが少ないままセカンドキャリアに飛び込む方が多いです。
だからこそ、横のつながりを作ることが大切だと、私は思っています。
同じ体験をした仲間、他の人の成功談や失敗談、自分の知らない世界について学べる場。
詐欺などの危険情報も共有できる、安心できるコミュニティ。
まずはオンラインコミュニティから
私は今、同じ背景を持つ人たちが集まるオンラインコミュニティを作っています。
それぞれが持っている悩みや体験をシェアし合いながら、
皆さんのニーズや要望を集めて、一緒にサービスを作っていきたいと思っています。
個別相談も受け付けています
「いきなりコミュニティは入りにくい」
「まずは個別に相談したい」という方もいらっしゃると思います。
まずは無料の個別相談から始めましょう
- あなたの今の状況や悩みを聴かせてください
- これから何をしていきたいのか、一緒に考えましょう
- 私が経験した失敗から、あなたが転ばないための予防線をお伝えします
ライフコーチとして、あなたの自己理解をサポートします。
営業代行として、あなたのビジネスを一緒に作っていきます。
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あなたの想いを聴かせてください。一緒に、セカンドキャリアを成功させましょう。